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「F 16巻」の感想

「F 16巻」を読みました。

サコがやばいことになってました。
自暴自棄になっちゃったんだろうね。
でも立ち直って、ピーポーとともに軍馬の元を去ります。
まぁこの収まり方がみんなにとって都合が良かったのかもね。
正直サコはこの状態で歌を歌うことが幸せなのか分からないけど。

そして久しぶりのタモツ登場。
やっぱりタモツは軍馬にとって一番の理解者なんだね。
どう変わったかすぐに分かっちゃうもんね。
これからタッグを組んで活躍してほしいところです。

軍馬に敗北した山口音也はこれから化けそうな予感。
恐怖を知ったものが一流になれるといった感じでしょうか。
やっぱり運だけのキャラじゃ魅力なさすぎるからね。
覚醒してほしいです。

そして、最後に軍馬の実家編。
笠井さんは昔は相当なクズだったのに立派になったもんだ。
こちらもこれからどうなるか楽しみです。

「F 15巻」の感想

「F 15巻」を読みました。

軍馬がF3000で初勝利。
でも今巻はそんなことが小さく思えるくらい人間関係がドロドロしていました。

まずはサコについて。
サコはこのままジョージの元に戻るんですかね。
なんかこのまま終わるのは胸糞悪いんですけどね。
でもそうなったらピーポーはどうなるんだろう。
これはどうやっておさまるのが良いのか検討もつかないですね。

そして軍馬の実家はサスペンスドラマみたいな展開です。
簡単に人が死んでいきますね。
こちらもどうなるか気になります。

なんかだんだんレーシング漫画っぽくなくなってきましたね。
まぁ続きが楽しみではあるんですけどね。

「F 14巻」の感想

「F 14巻」を読みました。

軍馬がレーサーとして一気に成長し始めましたね。
死を恐れてその後に友達になるって展開、他の漫画でも読んだ気がします。
一般的によくある展開なんですかね。
どちらにしても軍馬はこれからもっと活躍していきそうです。

ただロンドンに来た純子をいきなり殴るのはやりすぎ。
しかもなんで殴ったのか意味が分からない。
本当になんで殴ったんだろう。
昔の自分が許せないとかそういう理由じゃなさそうだし。
純子の弱さを殴ったって感じになっているけど、正直謎すぎる行動でした。

最後にタモツについて。
軍馬を信じて待つ姿が格好良かったです。
早く軍馬と一緒に活躍してほしいです。

Programming for Everybody (Getting Started with Python)を受講しました

Courseraで「Programming for Everybody (Getting Started with Python)」というコースを受講しました。
コースは下記のリンクから移動できます。

Programming for Everybody (Getting Started with Python)

受講した感想ですが、プログラミングを少しでもかじったことがある人にとっては簡単すぎる内容でした。
わたしも受講して新しく得たことはほとんどなかったです。
あえて言うならPythonの構文について少し学ぶことができたということでしょうか。

最初からPythonを学ぶ予定で受講したのですが、この程度だったら本で学んだ方が効率が良かったです。
まぁ英語の勉強込みで受講しているので、リスニング教材だと思えば面白かったです。

プログラミング経験が全くない人にとっては役立つ内容だと思いますが、少しでもやったことがある人は別のコースを受講した方が良いと思います。

次は「Python Data Structures」を受講しようと思います。

「F 13巻」の感想

「F 13巻」を読みました。

軍馬の実家周りは政治闘争でドロドロしてきました。
なんか軍馬の父親の過去編を読んだあたりから、軍馬の父親が悪い人には見えなくなってきました。
最初はなんてひどい人間なんだと思っていたのですから、人間の印象ってのは簡単に変わるもんですね。
いつの間にか応援しちゃってたりしますからね。

一方軍馬は少し立ち直ってイギリスで賭けレースをやっています。
次巻あたりはF3000のレースに出場しそうですね。
正直黒井レーシングに戻ってから復帰して欲しかったんですが、どうなるんでしょうか。
そろそろタモツが活躍するシーンも見たいところです。

「F 12巻」の感想

「F 12巻」を読みました。

ユキさん、最後まで報われなかったですね。
これで終わりなんてかわいそすぎる。
周りの人間まとめて不幸になってほしいです。

そしてユキさんの死に傷ついた軍馬はイギリスへ。
当分レース描写はなさそうですね。
早く復活してF1を目指してほしいところです。

それにしてもイギリスの描写がヤバすぎでしょ。
昔のイギリスのイメージってこんなだったの?
今の漫画でこれをやったらめちゃくちゃ怒られそう。


「F 11巻」の感想

「F 11巻」を読みました。

軍馬がマカオで優勝しました。
なんかいつの間にかすごいレーサーになってましたね。

そしてマカオ後の雄馬の動きが面白かったです。
まさか音也のスポンサーになるとは思わなかった。
これから軍馬のライバルとして活躍していくんですかね。

それにしても音也は魅力のないキャラですね。
才能が運が強いだけって。
もちろん運も重要だけど、それだけのキャラって魅力なさすぎでしょう。
これから化ける可能性はあるんですかね?

それにしてもユキさん、かわいそうすぎるでしょ。
周りにひどい男しか集まってこない。
ユキさんを救ってあげて欲しいです。


「F 10巻」の感想

「F 10巻」を読みました。

軍馬は聖が目指していたF3のマカオグランプリに出場です。
いつの間にかすっかりレーシング漫画っぽくなりました。
やっぱりレーシング漫画はレースしているときが一番熱いですね。

今回の軍馬はめちゃくちゃ気合が入ってました。
海に向かって聖のレーシングウェアかかげちゃったりして。
ああいう演出を少し寒く感じるのは時代のせいかな。
なんか熱すぎて素直に感動できない感じです。

そしてコースの下見中に軍馬は事故を起こし大怪我します。
流石にあの状態でレースに出場するのは無茶すぎでしょ。
しかもめっちゃいいレースしてるし。
マカオの決着がどうなるか楽しみです。

あと雄馬がなんかいい感じに化けそうな予感がします。
どう化けるか楽しみです。

「Unity Game Development Cookbook」の感想

「Unity Game Development Cookbook」を読み終わりました。

この本を読んで、Unityに関して色々と新しい内容を学ぶことができました。
ただ本の書き方が逆引き辞典みたいだったのが私としては残念でした。
もちろん逆引き辞典には逆引き辞典の良さがあります。
Unityを使いこなしていればむしろ逆引き辞典の方が便利かもしれません。

ただ私はまだそこまでUnityを使いこなせていないです。
なのでもっと体系的にUnityについて学びたかったというのが正直な感想です。

とりあえずこの本を一通り読んでみて、色々な問題と解決法を確認することができました。
なので、あとは実際に悩んだときにその都度本を開いて対応していこうと思います。

「F 9巻」の感想

「F 9巻」を読みました。

F3で6連勝して完全に覚醒したと思われた軍馬。
実際は聖という壁がいなくなって闘志がなくなっていました。

壁を越えて気が抜けるっていうのはなんとなく分かる気がします。
その壁が高ければ高いほど反動も大きいんでしょうね。

そんな軍馬の前に現れた新しいライバル、山口音也。
正直音也は小物すぎてライバルになれなさそうなんですけど、どうなんだろう。
どちらかというと今後は軍馬とその家族を中心にストーリーが展開していきそうです。

いやー、この後どうなるのか全く予想できません。
次の巻が楽しみです。