「キングダム 53巻」の感想

2020年2月18日  2020年10月3日 
「キングダム 53巻」を読みました。

キングダムは今一番楽しみにしている漫画といっても過言じゃないです。
京都旅行の新幹線の中で読もうと思って、53巻から56巻までKindleで買いました。
53巻では山の王・楊端和が大活躍でした。
楊端和ってキングダムでも最強といっても過言じゃないぐらいの強さですよね。
強いし美しいし、かなり好きなキャラです。

それにしても壁将軍はしぶといですね。
まさか犬戎の王ロゾを討ち取るとは思いませんでした。
壁将軍って弱々し過ぎて、ロゾを剣で刺すことができるとは思いませんでした。

ちなみに今回一番笑った場面はシュンメンがバジオウについて報告するところです。
あの深刻な場面で冗談を言えるシュンメンさん、おちゃめ過ぎるでしょ。

そして場面は朱海平原の右翼の戦いに戻ります。
膠着していた戦況も飛信隊・玉鳳隊の覚醒で一気に面白くなりそうですね。
キングダムの檄を飛ばすシーンは毎度格好良くて大好きです。
しかし王翦には腹が立ちますね。
なんか作戦があって無視してるのか気になるところではありますが。

そんな感じで次巻も楽しみです。


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