「キングダム 54巻」の感想

2020年2月19日  2020年6月16日 
「キングダム 54巻」を読みました。

朱海平原の戦況を一言でいうと膠着状態ですね。
読んでいる最中はすごく面白かったのですが、読み終えたら何が起こったのかほぼ忘れていました。
あえて一つ記憶に残っていることを書くなら、信が右翼の臨時大将になったことぐらいです。
ここから信が中心になって戦局を大きく動かしてほしいところです。

そういえば感想を書いていて思い出したのですが、王賁が部下を助けたシーンも良かったです。
絶対本人も愚の骨頂だと分かっているんだけど、体が勝手に動いてしまう。
こういう王賁の人間らしいところが見れて嬉しかったです。
王賁も好きなキャラなので、信と一緒に活躍してほしいです。

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