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京都旅行1日目 (2020/03/13-2020/03/14)

2020年3月13日から1泊2日の京都旅行に行ってきました。

新幹線を降りたら、まずは清水寺へ。
朝早かったせいかコロナの影響か分かりませんが、がらがらでした。
そのおかげで初めて音羽の滝に行くことができました。


次はバスで銀閣寺へ。
こちらも比較的空いていてゆっくり見て周ることができました。
金閣寺も良かったですが、銀閣寺も良いですね。


そして哲学の道を南禅寺に向かって歩きました。
途中で寄った岡崎神社。
うさぎさんの神社ということで、うさぎさんの置物がいっぱいでかわいかったです。


その後に永観堂へ。
ここは初めて行ったのですが、素敵な場所でした。
階段で上がるのが地味に大変でしたが。


そして、南禅寺の水路です。
ここはけいおんで有名ですよね。
卒業シーズンだからか着物姿の若者で溢れていました。


その後に平安神宮に行きました。
平安神宮は周りの空間も広くてゆったりできて良かったです。
庭はすごくきれいでしたが、花が咲いていなくて少し寂しかったです。
また花の咲く頃に訪れたいです。


そして最後は縁切り神社として有名な安井金比羅宮に寄りました。
ここは当初行く予定はなかったのですが、たまたま見つけたので寄りました。
ドキュメント72時間で見たことがあったのですが、やっぱりあの岩は不気味ですね。

1日目はこんな感じでした。
結構歩き回って疲れましたが、比較的空いていてゆっくり周れたので良かったです。


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Essential Phone(PH-1)をRoot化する方法

先日Essential Phone(PH-1)をRoot化したのですが、これが意外と苦戦したので手順を残しておきます。

Essential Phone(PH-1)をRoot化する方法は下記の通りです。
Root化する前に端末のバックアップは取っておきましょう。

ブートローダーのアンロック
まずはブートローダーのアンロックを行います。

ADBをインストールしていない場合は下記のURLを参考にインストールします。

How to Install ADB & Fastboot on Mac, Linux & Windows

1.下記のサイトの「Windows Drivers for Essential Phone」をクリックして、ドライバーをダウンロードします。

Android Builds for Essential Phone


2.ダウンロードした「Essential-PH1-WindowsDrivers.exe」を実行して、ドライバーをインストールします。
(※このドライバーをインストールしないと、後に出てくる「fastboot」コマンドを認識してもらえませんでした。)

3.Essential Phone(PH-1)の「設定」アプリを開きます。

4.「システム」の「端末情報」にある「ビルド番号」を7回タップして、開発者モードにします。

5.「システム」の「開発者向けオプション」をタップして、「OEMロック解除」と「USBデバッグ」をオンにします。

6.「セキュリティと現在地情報」の「画面ロック」を「なし」にします。

7.PCでコマンドプロンプトを起動します。
(※Essential Phone(PH-1)はUSBで接続しておきます。)

8.下記のコマンドを実行して、ブートローダーモードで起動します。

adb reboot bootloader
9.下記のコマンドを実行して、ブートローダーをアンロックします。
(※このコマンドを認識しない場合は2でインストールしたドライバーのフォルダでこのコマンドを実行します。)

fastboot flashing unlock_critical
10.音量ボタンで「Yes」を選択し、電源ボタンを押下します。

11.処理中にエラーが出た場合は「Factory data reset」を選択します。

以上でブートローダーがアンロッ…

「F 16巻」の感想

「F 16巻」を読みました。

サコがやばいことになってました。
自暴自棄になっちゃったんだろうね。
でも立ち直って、ピーポーとともに軍馬の元を去ります。
まぁこの収まり方がみんなにとって都合が良かったのかもね。
正直サコはこの状態で歌を歌うことが幸せなのか分からないけど。

そして久しぶりのタモツ登場。
やっぱりタモツは軍馬にとって一番の理解者なんだね。
どう変わったかすぐに分かっちゃうもんね。
これからタッグを組んで活躍してほしいところです。

軍馬に敗北した山口音也はこれから化けそうな予感。
恐怖を知ったものが一流になれるといった感じでしょうか。
やっぱり運だけのキャラじゃ魅力なさすぎるからね。
覚醒してほしいです。

そして、最後に軍馬の実家編。
笠井さんは昔は相当なクズだったのに立派になったもんだ。
こちらもこれからどうなるか楽しみです。

「F 17巻」の感想

「F 17巻」を読みました。

とにかくサコがかわいそうだった。
サコの周りは結局誰も報われませんでした。
ジョージも純粋にサコを愛していたのかと思ったけど、ずっとクズのままだったし。
こんな環境で育ったらピーボーも相当なワルになりそうです。
こういう救いのない結末はあんまり好きじゃないです。

軍馬の方はレースで事故ってレーサー生命が危うくなるほどの大怪我。
まあ漫画的に軍馬の引退はあり得ないと思っているので、こっちはそれほど心配してないですけど。

軍馬の父親周りも慌ただしくなってきました。
というか本当に典型的なサスペンスドラマそのままの展開。
それにしても笠井さんは男気あって本当に一流っぽくなったなぁ。
ただ軍馬の父親は負けそうな気配。
勝ってほしいところだけど、どうなるか楽しみです。


「F 6巻」の感想

「F 6巻」を読みました。

舞台がF3に移りました。
詳しくは知らないのですが、サッカーでいうJ2みたいなF1の下部組織というイメージで合っていると思います。

ライバルの聖は死んじゃうんですかね。
明日のジョーの力石徹とか、昔のスポ根漫画のライバルって結構死にやすいイメージです。
こういうのが王道的な展開だったんですかね。
まぁ最近の漫画みたいにインフレが起こりすぎて昔のライバルが雑魚になっちゃう展開よりはこっちの方が良いのかもしれません。

それにしても最近は赤木軍馬がめっきり主人公らしくなってきましたね。
なんか応援したくなってきました。
F3での聖との対決が楽しみです。

「PPKP」の感想

「PPKP」というゲームをプレイしたので、感想を書きます。



「PPKP」は下記のリンクからダウンロードすることができます。

PPKP - Google Play

結論から書いてしまうと、パンチとキックしかないシンプルなゲーム性だけど最高に面白かったです。
こういうシンプルなゲームでハマるかどうかはリアクションの良さが大きな一因だと思います。
その点でこのゲームのリアクションは文句なしでした。
コンボやカウンターが決まるとすごいアクションが繰り広げられてめちゃくちゃ気持ち良かったです。
私もゲームを作る上でこういうリアクションは大切にしなきゃと思い知らされました。

あとやっぱり成長要素は長く遊んでもらうためには必要ですね。
今まで手も足も出なかった敵がレベルアップによって簡単に倒せるようになるのは爽快の一言に尽きます。
この見返りがあるからこそ人は苦痛であるレベル上げをしたくなるんですよね。

最後にグラフィックも良いですね。
くにおくんを彷彿とさせるドット絵に飽きさせない多彩なアクションシーン。
それだけでもうワクワクさせられます。

簡単なゲーム性でここまでハマれるゲームを作れるのは本当にすごいです。
色々勉強になりました。