「F 9巻」の感想

2020年3月22日  2020年10月3日 
「F 9巻」を読みました。

F3で6連勝して完全に覚醒したと思われた軍馬。
実際は聖という壁がいなくなって闘志がなくなっていました。

壁を越えて気が抜けるっていうのはなんとなく分かる気がします。
その壁が高ければ高いほど反動も大きいんでしょうね。

そんな軍馬の前に現れた新しいライバル、山口音也。
正直音也は小物すぎてライバルになれなさそうなんですけど、どうなんだろう。
どちらかというと今後は軍馬とその家族を中心にストーリーが展開していきそうです。

いやー、この後どうなるのか全く予想できません。
次の巻が楽しみです。

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