「F 16巻」の感想

2020年4月1日  2020年10月3日 
「F 16巻」を読みました。

サコがやばいことになってました。
自暴自棄になっちゃったんだろうね。
でも立ち直って、ピーポーとともに軍馬の元を去ります。
まぁこの収まり方がみんなにとって都合が良かったのかもね。
正直サコはこの状態で歌を歌うことが幸せなのか分からないけど。

そして久しぶりのタモツ登場。
やっぱりタモツは軍馬にとって一番の理解者なんだね。
どう変わったかすぐに分かっちゃうもんね。
これからタッグを組んで活躍してほしいところです。

軍馬に敗北した山口音也はこれから化けそうな予感。
恐怖を知ったものが一流になれるといった感じでしょうか。
やっぱり運だけのキャラじゃ魅力なさすぎるからね。
覚醒してほしいです。

そして、最後に軍馬の実家編。
笠井さんは昔は相当なクズだったのに立派になったもんだ。
こちらもこれからどうなるか楽しみです。

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