「F 24巻」の感想

2020年4月10日  2020年6月16日 
「F 24巻」を読みました。

軍馬はレース中に死のうとしているんですね。
純子と結ばれたことによってピーボーのことが振り切れたと思ったのですが、そう簡単にはいかなかったんですね。
まぁ確かに軍馬の周りの人間は死にまくってるから、自分だけ幸せになるわけにはいかないって思い込んでるんでしょうね。

それにしても音也がなかなかいいキャラになりました。
ライバルにはなれそうにないけど、軍馬を必死に追う後輩って感じになってます。
それでもまぁ自力の差は歴然で、F1には参戦できないと思いますが。

最近面白く感じているのは将馬の心境の変化です。
有里のおかげで改心しそうな気がします。
まぁ小心者ってだけでそんなに悪党ではないですからね。

あとは総一郎がどう変わっているかが楽しみです。
なんかすごい事業とか始めてたりして。

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