「キングダム 56巻」の感想

2020年4月18日  2020年10月3日 
「キングダム 56巻」を読みました。

戦闘中の王翦と李牧の対話が熱かったです。
そういえば王翦は以前も大馬鹿呼ばわりされたことがありましたね。
確か相手は廉頗でした。

王翦は自分のことを王様だと考えているんですよね。
誰よりも自分が偉いと思っているところをいつも馬鹿にされています。
ただ義がないにしろ、読みに関しては今の所無敵な感じがします。

李牧の方もこのままでは終わらないでしょう。
まだ何か隠しているような感じがします。

この戦いもいよいよクライマックス。
というか長すぎるので、そろそろ新しい場面に移ってほしいです。

最後に、久しぶりに王賁が活躍しました。
大怪我したあとなのにめちゃくちゃタフですね。

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