「傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン」の感想(1~3巻)

2020年11月14日  2020年11月14日 
「傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン」を読みました。
Amazonで評判が良かったので買ってみたのですが、実際面白かったです。

ローズ・ベルタンって実際にいた人だったんですね。
知らなかった。
マリー・アントワネットに仕えたファッションデザイナーの祖。
もうこの一行だけでローズ・ベルタンに興味を持たざるを得ないです。

あと中世ヨーロッパってだけで私には魅力的です。
エマやダウントン・アビーとか大好きですもん。
こういう世界観が好きなのはRPGの影響なのかも。
この漫画もそういった世界観がしっかり描き込まれていて絵を見ているだけで楽しいです。

まだ3巻までしか発売されていないけど、これからどうなっていくのか楽しみです。

ー記事をシェアするー
B!
タグ

コメント

このブログを検索

自己紹介

自分の写真
yayao
Unityを使って、モバイルゲームを作っています。
人気の投稿